第20回 大野城南カップ
■警固ジュニアレッド
◇予選
志免フレンズ 1-0 ○(0-0.1-0)
弥生 1-4 ●(1-2.0-2)
バディFC 0-1 ●(0-1.0-0)
◇3位トーナメント
篠北パッション 1-0 ○(1-0.0-0)
フレスト筑紫 3-1 ○(1-1.2-0)
TRM:バディFC 0-0 △
決勝:二日市 4-2 ○(3-0.1-2)
順位トーナメント優勝🏆

■警固ジュニアホワイト
◇予選
二日市 1-3 ●(1-1.0-2)
ルーチェ山口 0-5 ●
西南FC 0-1 ●
◇4位トーナメント
大野城南ホワイト 1-0 ○
志免フレンズ 0-5 ●
FOREST 0-3 ●(0-3.0-0)




宿泊も慣れたもので、食事,入浴,洗濯,飲料等の準備。
すべて自分達で時間を見ながら、考えながら動いてました。
(懇親会が盛り上がり、彼らが完全放置となってのは内緒にしておこう。。。)
良い事なのだが、盛ったお皿を見れなかったのが個人的に残念。
(野菜は食べたのだろうか。そこだけはすごく怪しい。。。)
【お風呂で泳いではしゃいで、他チームの高学年にうちの同学年がキレられる】
まあ、そんな珍プレーをやっていた学年と思うと、成長してますね。
ここまでなるのに大変でしたが。(笑)

主にトップチームでプレーした選手
【チーム,自分の課題にチャレンジしつつも、試合の流れを考えてプレーする】
どちらかだけ,何か一つだけ,になると歯車が噛み合っていないプレーの連続になり、結局チームとしてのパフォーマンスも低調になる。課題は課題で、それとチーム内での役割、担うタスクは別です。難しいですが多くをこなそうとしている時は、良いプレーの連続となっています。

主にセカンドチームでプレーした選手
【上手くいかなかった事を改善する努力をする】
これに尽きる。
頑張ってないわけではないけど、そんなに考えながらプレーしていないな、というのが2日間の印象。同じことをずっと言われても改善せず、失点を重ねてだったり、怒られたらやる。できる。
最終戦が典型的な形、前半0-3.後半0-0、もっと早い段階でやれたのではないか?
内容にこだわってやってほしいね!

A・B分ける以上、トップには責任感や覚悟はもちろん、質も求めます。
1部リーグ昇格を目指します!
後期リーグも2チーム編成ですが、今のままならメンバー構成は3:7。
トップチームの一員になるが目標で、ベンチを温めるだけならチームの力にはならず、セカンドチームで出場機会を得た方が個人の為になります。
目標設定をどこにするか、1ヶ月半の時間をそれぞれが全力で取り組んでほしいね!